新着情報

最新の情報をお届けします。

令和2年度「技術士試験」合格者

 技術士「建設部門-河川、砂防及び海岸・海洋」に本社調査部の社員1名が合格しました。

 弊社では、引続き専門技術の維持・向上に努め、わが国の社会資本整備に
 尽力してまいります。

 

技術士合格者.jpg

(社長(向かって右)からの激励シーン)

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2021/06/07    プレスリリース    管理者   |   

臨時休業をともなう年末年始休業期間のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、臨時休業を含めまして以下のとおり年末年始を休業させていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


【年末年始休業期間】
      2020年12月26日(土)~2021年1月3日(日)
          ※2020年12月28日(月)は臨時休業とさせていただきます。

2020/11/26    プレスリリース    サイト管理   |   

ノー残業デー(定時退社日)の導入

会社案内」の「ワーク・ライフ・バランスへの取り組み」に

ノー残業デー(定時退社日)の導入を追加しました。

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2020/06/29    プレスリリース    サイト管理   |   

令和元年度「技術士試験」合格者

技術士「水産部門-水産土木」に東京支店の社員1名が合格しました。

 弊社では、引続き専門技術の維持・向上に努め、わが国の社会資本整備に
 尽力してまいります。

 

高見課長.jpg

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2020/05/29    プレスリリース    サイト管理   |   

令和2年度入社式を行いました

入社式が行われ、技術職2名が入社しました。
新型コロナウイルスが流行する中、大変ですが、
プロフェッショナルな技術者を目指して頑張って下さい!!

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2020/04/20    プレスリリース    サイト管理   |   

本社移転のお知らせ

令和2年4月1日より、本社を東京都から福岡県北九州市に移転し、
旧本社は東京支店に名称を変更いたしました。
これを機に、社員一同一層精励いたす所存でございますので、
何卒今後とも倍旧のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
 
◆本社 新住所(九州支店と同じ住所になります)
    〒800-0031 福岡県北九州市門司区高田一丁目3番1号
    代表電話 (093) 342-8240  FAX (093) 391-3358
    [マップ]

 

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2020/04/01    プレスリリース    サイト管理   |   

令和2年度新卒入社 内定式

10月1日、令和2年度新卒入社予定者2名の内定式を行いました。
社長より、採用内定通知書が手渡されるとともに、歓迎と激励の言葉が贈られました。
残り少ない学生生活を謳歌するとともに、卒業研究にも集中され、4月に一回りも二回りも成長した姿で再会できることを心から楽しみにしています。
 
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2019/10/15    プレスリリース    サイト管理   |   

平成30年度「技術士試験」「コンクリート診断士試験」合格者

平成30年度「技術士試験」「コンクリート診断士試験」の合格発表があり、
弊社からは、技術士試験「建設部門-港湾及び空港」 1名
      コンクリート診断士試験        1名
各試験、1名ずつ合格しました。
 
4月17日に社内表彰式を行いました。
業務で忙しい中、勉強するのは大変な努力があったと思います。
本当におめでとうございます。
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2019/04/18    プレスリリース       |   

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下のとおり年末年始休業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
【年末年始休業期間】
 2018年12月29日(土) ~ 2019年1月6日(日)
2018/11/27    プレスリリース       |   

研究発表会

入社4年未満の若手技術者を対象にグループ研究発表会を行いました。

研究テーマは以下の通りです。

 分類  テーマ
気象
海象
 H.H.W.L.とH.W.L.の説明と設計上の使い分け
 各沖波推算の概要と手法及び設計上の留意事項
 波浪変形計算の順序と手法及び設計上の留意事項
 Smaxの違いによる波浪変形計算結果への影響
 Ho,Ho’,H1/3,Hmaxの説明と設計上の使い分け
 港湾及び漁港の波浪推算及び波圧に関する設計上の相違点
土質
土圧
水圧
 Φ層かC層の判断基準と留意事項
 N値よりΦを求める際の留意事項
 偏心傾斜荷重及び円形すべりの岩盤の強度の設定とその理由
 砂質土中の方塊の安定の模式図作成及び安定計算式の設定
 重力式堤体据付高がH.W.L.とL.W.L.間の場合の残留水位の設定方法
 残留位水位と残留水圧強度の考え方

 

1人3~4テーマを担当し、先輩社員が指導者として研究が行われました。

役割分担、メンバーでの意見交換を行い、先輩社員への助言を求めながら発表資料を作成するので、知識だけではなくコミュニケーション能力も必要となります。また、通常業務での打合せや現場調査等も行いながらのグループ研究は、工程管理能力も試されることになります。

日々の業務が忙しい中で大変だったとは思いますが、よく整理された資料を作成し、試行錯誤しながらもしっかり発表ができていました。

1つの目標に向かってみんなで協力しながら、資料・意見収集をし、纏め、どのように説明するかを考え、新たな知識の学び方やコミュニケーションの取り方、工程管理、様々な事を学習したと思います。
また、この為に作成した資料は、財産として役に立てたいと思います。

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2018/07/10    プレスリリース    管理者   |